久遠の太陽ー法華一門の物語

久遠の昔に虚空会(こくうえ)において、同じ時を過ごすことを決め、生まれ合わせた友がいることを皆さんはご存じでしょうか?はるか昔何に命を途(みち・と)するのかも既に誓い合わせています。馴染みのない仏法を、性別・年齢・国籍を問わず。身近な精神性として活用されるよう祈ってやみません。どうかいつも笑顔でいられるように。欲しいものを易々と引き寄せられるように。環境さえも自在に変えゆくことが出来ると気づくように。平和な世界が訪れる時を待って。すべての友・同志にこのページを贈ります。このブログは随筆です。

創価学会の意外な一面

創価学会総本部…非常に堅苦しいイメージをお持ちの方もいらっしゃるかと…。
ここでは、創価学会の魅力的で意外な一面をご紹介致します。


創価学会総本部●
 東京都新宿区信濃町。駅を降りてすぐ…。
 目の前はもう創価学会総本部の建造物がズラリ立ち並ぶ地域。世界有数の宗教団体という堅いイメージとは違う、外部の方が十分楽しめるコーナーのご紹介です。
 何も予定のない午後。大切な方と。観光旅行の一部として。ぜひご活用下さい。素晴らしい笑顔のスタッフがお待ちしています。
 
 ・常楽園 印象的な石門と二頭の吼ゆる獅子。春になると満開の桜と、四季折々の約60種の樹木。美しいメロディを奏でる時計台のある公園です。ホッと一息つきたい日にぜひお立ち寄り下さい。
車いす対応あり。10時~16時。入園自由。
 
 ・創価文化センター 平和と友情と希望を発信するセンターとして2012年12月に開館されました。
非常に明るいエントランは、3Fまで吹き抜けになっており照明は七色に変化します。
世界の創価の活動内容をデジタル展示フロアでご紹介。タッチパネルや音と映像で楽しめます。ここでしか鑑賞できないシアターもあります。様々な内容ですのでお時間には少し余裕をもってご訪問下さい。
キッズルーム・授乳室・休憩室あり。ベビーカー・車いすの貸出しあり。10時~17時。入館票記入あり。

 ・民音文化センター 1963年池田名誉会長設立の、真っ白い建物が印象的な民主音楽協会。世界でも数少ない音楽博物館が併設。時間を超越したひとときを、音と共に過ごされてはいかがでしょう?
   自動演奏楽器室…約220年前に誕生し、約140年前から現代に至るオルゴールの世界と自動人形。トーマス・エジソンの発明により大きな変革をもたらした蓄音機。文豪トルストイも鑑賞したことのあるという自動再演ピアノは、1000本以上のクラシックの名曲を奏でます。
   古典ピアノ室…1793年製のシュトロームモーツァルトが愛用した同型「アントン・ワルター」をはじめ、16世紀から20世紀にわたるチェンバロや古典ピアノを公開展示しています。古典ピアノから現代へと、時代と共に変わりゆくピアノが貴方の非日常を創り上げます。
車いす対応あり。休憩スペース。平日11時~17時。日曜・祝日10時~16時。
  http://www.sokanet.jp/pr/sohonbu/facilities/bunkacenter.html


東京富士美術館● 東京八王子にある、西洋絵画500年の流れを一望できる油彩画コレクション。「世界を語る美館」をモットーとし、世界各国の貸出の難しい国宝級の美術品が、期間ごとに展示されています。非常に貴重なお時間を人生の数ページに。
 http://www.fujibi.or.jp/


●詩 第3代池田名誉会長の意外な一面●
 ・秋桜の風  池田先生の世界、皆の世界 http://kosenrufu.ldblog.jp/archives/1334118.html
 ・雪柳 光の王冠  世界のどこかに、君にしかできない使命が、君の来る日を待っている。 http://kosenruhu.ldblog.jp/archives/1311539.html    
 ・京都の「紅の秋」 ただひたすらに「きょうもまた、あすもまた」と。 http://kosenrufu.ldblog.jp/archives/1568311.html 

広告を非表示にする